釣具

ルアーにブレードを後付けしてみた|フラッシング効果と使い方

この記事は、手持ちのルアーにブレードを後付けして、フラッシング効果を試した記録です。ヒラメ、シーバス、根魚狙いで「もう少しアピールを足したい」と考えている人向けに整理します。

フックやスプリットリングを扱う作業では、針先や工具でけがをしないよう注意してください。釣り場では対象魚、季節、ベイトの有無に合わせて使い分けます。

フラッシングとは

フラッシングとは、ルアーなどが光を反射して、キラキラと煌めく様子のことです

そのキラキラが餌になる魚のように見えて、大きな魚の注意をひき釣果につながると考えられています

ヒラメやシーバス、アコウなんかを狙ってみたい

なんとなく買ってみたソルトワームです。。
おすすめのソルトワームなどあれば、ご教示ください

スプーンを購入しました 30個入を発見

金色15個と銀色15個 合計30個のスプーン(3.5g)です。かなり安いのだろうか、、

スプーンと言えば渓流釣り。
このままで、渓流釣りなんかにも使えそうです(3.5gなので、重めの気もしますが、、)

ハゼをルアーで釣るハゼクラという釣り方があるそうですが、
これでも代用できそうな気がします。

福岡でハゼクラしてる人どれくらいいるのだろう。自分もやってみたいです。。

付属のシングルフックを外して、ソルトワームに装着!!
こんな感じに仕上がりました!
釣れそう(笑)

ブレード付きでヒラメが釣れた釣行は、初めてヒラメが釣れたロックフィッシュ釣行にまとめています。

ルアーや小物を含めて最初にそろえる道具は、ショアジギング初心者に必要な道具一式にも整理しています。